• 弊社はセキュリティソフトの会社です!

    弊社の支払いシステムで安全に支払いが行われるためには、お使いのウェブブラウザを以下のいずれかにアップグレードいただく必要がございます:

    お使いのオペレーティングシステムがOS X 10.8より古い場合は、Safariの最新版はお使いになれません。 この処理を安全に完了するためにもChromeあるいはFirefoxの最新版を使うことをお勧めします。 お使いのウェブブラウザの種類が、購入されたIntego製品の動作に影響することはありません。 

含まれているアプリ

  • ContentBarrier X9

    Mac用ペアレンタルコントロール。オンライン時に子供を危険から保護します。

ContentBarrier X9

Mac用ペアレンタルコントロール。オンライン時に子供を危険から保護します。

子供にオートバイで高速道路を走ることを許可する人はいませんよね?

インターネットは便利ですが、危険も伴う高速道路のようなものです。子供にとって有益な情報が簡単に次々と閲覧できますが、不適切なウェブサイトや危険な犯罪者とも隣り合わせです。Intego ContentBarrierは、幼児からティーンエージャーまでの子供に合わせた適切な保護柵を設けることができるペアレンタルコントロール・ソリューションです。

子供に子供のためのサイトだけを使わせるペアレンタルコントロール

ギャンブルサイトや特にポルノは、子供たちがアクセスすべき場所ではありません。Intego ContentBarrierを使えば、これらのカテゴリのウェブサイトをブロックできるため、お子様が好ましくないコンテンツにさらされるのを防ぐことができます。また、承認済みウェブサイトのリストを設定しておけば、お子様はそれらのサイトだけにアクセスできるようになルノで、偶然にフィルタをすり抜けてしまう心配もなくなります。

子供に合わせたユーザプロフィールとカスタム・ペアレンタルコントール

同じ子供は二人といません。それぞれの成熟の度合いによって、許されるインターネットの使い方も変わります。Intego ContentBarrierの機能には、家族のそれぞれに合わせたユーザプロフィールおよびペアレンタルコントロールのカスタム設定が行えます。つまりティーンエージャーは宿題の調べ物にインターネットを使える一方で、幼児は塗り絵を印刷したり、アニメを視聴することしかできないといった具合です。

インターネット利用の時間制限

宿題をするときなど、子供にインターネットが必要なこともありますが、いつでも自由に使わせるべきではありません。Intego ContentBarrierなら、子供がインターネットを使える時間帯を保護者が制御したり制限できます。こうして深夜にこっそりとインターネットを使うことを禁止します。設定は簡単に変更できるので、必要に応じて調整が可能です。

訪問先サイトを確認

インターネットの利用が禁止された時間帯に保護者が外出していて、子供が急にインターネットを使わなければならなくなったら、どうしたら良いでしょう? 問題ありません。外出先でインターネットとウェブブラウザが使えれば、子供のインターネットの利用をリモートで許可することができます。

AntiPredator機能によるチャットの監視

Intego ContentBarrierは、子供がオンラインでどこを訪問したか知ることができます。キー入力を記録したり、利用中のアプリケーションの画面をスクリーンキャプチャすることもできます。子供が不適切なコンテンツに晒されないために、こうした情報を収集することは重要です。

機能

  1. 特定のカテゴリ、特定のウェブサイト、特定のキーワードが使用されたウェブサイト、およびhttps接続を必要とするサイトなど不適切と判断されたウェブコンテンツをブロック
  2. 許可されたサイトだけを利用できるホワイトリスト機能
  3. 制限のない保護者のアカウントと制限のある子供のアカウントなど、ユーザがアカウント毎に制限範囲をカスタマイズ
  4. 許可されたユーザなら、ブラウザに表示された操作画面でユーザ自身がペアレンタルコントロール設定を変更したり、特定のサイトを許可することが可能
  5. 各ユーザアカウントが訪問したウェブサイトを簡単に確認してブロックしたり許可できるウェブサイトの訪問履歴
  6. インターネットの利用を特定の時間帯や曜日で制限したり、1日の最大利用可能時間を設定したり、特定の時間帯に一時的に利用をブロックしたり、許可するまで利用をブロックするなど、ネットワークが利用できる時間を制限
  7. 主なチャットプロトコルでのチャットを監視し、危険と思われるチャットの内容が検出されると、そのチャットをブロックし、電子メールで通知できるAntiPredatorチャット監視機能
  8. チャットの内容や相手のIDを含むチャットのコンテンツを記録した履歴
  9. 自動で撮影したスクリーンショットを簡単に閲覧できるTime Machine風の操作画面
  10. キー入力を記録
  11. 特定のアプリケーションにのみネットワークの利用を許可
  12. 不適切な電子メールをブロック
  13. ゲームサーバへの接続、あるいはミュージックおよびビデオストリーミングをブロック
  14. BitTorrentのようなピア・ツー・ピア通信をブロック
  15. ユーザの操作を記録するだけで、一切の保護やブロックは行わない「監視のみ」モード
  16. フィルタを定期的にアップデートすることで新しい不適切なコンテンツにも対応
  17. ブロックされたウェブサイト、AntiPredatorやキーワードによってブロックされたチャット、暗号化されたサイトの利用などを報告する電子メール通知

必要システム要件

macOS High Sierraに対応!

対応するオペレーティングシステム

Mac OS X 10.8からmacOS 10.13まで対応

必要最小ハードウェア条件

  • 公式にサポートされたMac OS XあるいはmacOS対応コンピュータ
  • 1.5 GB以上のハードディスク空き容量
  • ライセンス認証、オンライン・ユーザガイドの表示、およびNetUpdateによるセキュリティアップデートのためのインターネット接続環境

言語

英語、フランス語、ドイツ語、日本語、スペイン語