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INTEGOが2009 MACWORLD EXPO, SAN FRANCISCOに出展
IntegoのMac用セキュリティ・ソフトウェアの最新版を公開

米国テキサス州オースチン - 2008年11月18日:Macintosh用セキュリティ・ソフトのスペシャリストであるIntego(インテゴ)は、2009年1月6日から9日まで開催される世界一のMacintoshトレードショーであるMacworld Conference and Expoに出展し、ユーザ、メディア、パートナー達と再会できることをうれしく思います。Macworldは、世界で最もエキサイティングかつ注目されるMacintoshトレードショーであり、Appleが新製品を発表し、革新的技術を初公開してきた場でもあります。

昨年は、50,000人の来場者、約500の出展者、100以上の講演者、そして数百のプレスが参加しており、まさにMacintoshワールドの最前線が集うイベントであると言えるでしょう。そしてIntegoは、4日間にわたり、トレードマークとなっている緑色の塔を建てて、South Hallのブース820に出展します。

IntegoのCEO、ローラン・マルトーは、「我々は、全ソフトウェア製品をラインアップすると共に、我々の技術がいかに企業および教育市場のニーズに応えるかに焦点を当てて展示を行います」とし、「特にAppleがMac OS Xの新しいバージョンでもたらす変革を考えると、ついにMacが企業市場で一段と普及する時が来たと言えるでしょう」と語っています。

当日は、Integoのセキュリティ専門家も会場に出向き、NetBarrier、VirusBarrier、ContentBarrier、Personal Backup、Personal Antispam、FileGuard、そしてInternet Security Barrierシリーズに加え、サーバ側ソリューションであるVirusBarrier Server、VirusBarrier Mail Gateway、そしてRemote Management Consoleなどの、Macintosh用セキュリティ・ソフトウェアを展示し、デモを行います。

さらにMac OS XおよびWindowsの両環境にセキュリティ機能を提供するDual Protectionシリーズの最新版となる2009年版も紹介します。

また、Integoは、イベント限定のソフトウェアの特価販売および限定のバンドルパッケージの販売も行います。

Integoについて

Integoは、Macintosh用の消費者向けインターネット・セキュリティおよびプライバシー管理ソフトウェアを開発および販売しています。

Integoは、インターネットの危険からユーザおよびそのMacを保護する最も広範なソフトウェアを提供します。Integoの多国語対応したソフトウェアおよびサポートは、Mac関連誌の賞を何度となく受賞し、60以上の国で100万人を超えるユーザを保護しています。Integoは、米国、フランス、および日本に拠点を置いています。

インターネットの危険が増す今日、Integoも最新のセキュリティおよびプライバシの脅威からユーザおよびそのMacを守るために、新しいソフトウェアの開発に邁進しています。

■この件に関する問い合わせおよび各製品の詳細情報に関する連絡先:
Emily Hampton / Rosaline Mills
Bamboo PR
+44 (0)845 2577115
emily@bamboopr.co.uk
rosaline@bamboopr.co.uk


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