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Mac用Internet Security Barrier X6 マルウェア、ネットワーク上の危険、そして他の様々なセキュリティ問題から、Macユーザを守ることができるのは、Internet Security Barrier X6だけです。Internet Security Barrier X6には、マルウェア対策だけでなく、ファイアウォール、ネットワーク保護、ペアレンタルコントロール、フィッシング対策、スパイウェア対策、バックアップ、そして迷惑メール対策などのソフトウェアが統合されています。 セキュリティ上の危険が進化しつつある今、Macにもより強力な保護が必要 Internet Security Barrier X6による総合的な保護 Internet Security Barrier X6には、次のプログラムが含まれています:
Mac用で最も優れたウイルス対策:Macを標的とする既知のすべてのウイルスおよびマルウェアからMacを守ります。 マルウェアおよびネットワーク上の危険の両方からMacを保護できるのは、VirusBarrier X6だけです。VirusBarrier X6は、Mac用では唯一、完全なマルウェア対策機能に、ファイアウォール、ネットワーク保護、フィッシング対策、スパイウェア対策、などの機能を統合したアンチウイルス・プログラムです。 マルウェアが進化しつつある今、Macにもより強力な保護が必要 VirusBarrier X6による総合的な保護 VirusBarrier X6の主な新機能 VirusBarrier X6には、お使いのMacのセキュリティをさらに強化し、最新の危険から防御するための多くの新機能が搭載されています:
VirusBarrier X6のその他の主な機能 アンチウイルス機能:
VirusBarrier X6の画面サンプル クリックすると画像が拡大されます(画面サンプルは英語版ですが、プログラムは日本語化されています)
ContentBarrier 10.6 ContentBarrier 10.6は、保護者だけでなく、ビジネスでも利用できるMac用ペアレンタルコントロール・プログラムです。指定された設定に基づき、インターネット上の特定のコンテンツをフィルタリングし、ブロックします。ContentBarrier 10.6は、アダルトサイトや子供に適さない題材のサイトをブロックするだけでなく、チャットでの子供を狙う典型的な常套句もブロックします。また、ピアツーピアや他のファイル共有プロトコル、オンラインゲーム、オーディオやビデオのストリーミング、FTP、SSHなど、子供に使わせたくない特定のプロトコルや特定の種類のインターネット通信もブロックできます。 ContentBarrier 10.6は、同じシステムを使う複数のユーザに対して個別の設定が可能で、同じマシン上のMac OS Xのユーザアカウントと違和感なく連動します。お子様が何人いても、その年齢と成熟度に合わせて、それぞれに異なる制限を設定できます。ニューズグループや電子メールの利用に加え、ファイルのダウンロードを制限することもできます。インターネットを使用できる時間帯や曜日を指定することもできます。特定のウェブサイトの利用の可否を選択したり、指定したアプリケーションだけを利用可能にしたり、オーディオおよび動画のストリーミングやピアツーピアのファイル共有など特定の種類のコンテンツだけの利用をブロックすることもできます。ContentBarrierが何かしらの動作を行った際に、電子メールであらかじめ指定したアドレスに通知を送ることさえ可能です。さらに、職場から家庭、あるいは他の事務所など、離れた場所からでも、インターネット経由でウェブブラウザを使ってContentBarrier 10.6のログを確認したり、設定の一部を管理することもできます。 ContentBarrier 10.6を使用するということは、お使いのコンピュータの周囲に防壁を設置するようなものです。 あらかじめ用意されたフィルタから子供に見せたくない内容を選択するだけでも十分に効果がありますが、さらに独自のカスタムフィルタを作ることも可能です。これで、子供の年齢に対して速すぎると思われるコンテンツを掲載する不適切なウェブサイトはブロックされます。さらに、チャットやニューズグループなどプログラムの種類によってコンテンツをブロックすることもできます。 ContentBarrier 10.6の主な機能
Intego ContentBarrier 10.6の画面サンプル クリックすると画像が拡大されます(画面サンプルは英語版ですが、プログラムは日本語化されています)。
Personal Backup 10.6 Macを会社で使っていても、家庭で使っていても、ファイルを作成および編集したり、アプリケーションをインストールしたり、Mac OS Xシステムをメンテナンスするために、多くの時間を割いているはずです。家でコンピュータを使っているなら、銀行口座の記録、送受信した電子メール、コレクションのデータベース、宿題、あるいは家族の写真などが保管されているでしょう。仕事で使っているなら、重要な報告書、計算書、データベースなどの書類やファイルがあるでしょう。こうした大切なファイルをバックアップしていないと、失ってしまったが最後、もう取り戻すことはできません。 Personal Backup 10.6は、書類、アプリケーション、あるいはシステムファイルのコピー(バックアップ)を作ることで、ユーザをデータの損失から守る、Mac OS X用の統合バッックアップ・ソフトウェアです。
Personal Backup 10.6は、デスクトップMacとMacBookやMacBook Proなど2台のコンピュータ間でデータを同期させることもできます(同期は、2台のMacで保存されているファイルを比較し、互いに同一の最新状態になるようにファイルをコピーし合う機能ですが、一方で削除されたファイルは基本的に他方でも自動的に削除されますので、使用には注意が必要です)。あるいはMac OS Xボリューム全体を起動できる状態でバックアップすることもできます。なお、バックアップしたファイルをコンピュータに復旧させるのは、バックアップを取るのと同じくらいに簡単です。 Personal Backup 10.6でファイルをバックアップする最も簡単な方法は、ソースとコピー先のフォルダをPersonal Backupのウインドウ内にドラッグ&ドロップしてバックアップボタンを押すだけです。複雑な処理を行うなら、Personal Backup 10.6の上級者向けの機能を使い、複数の処理を組み合わせたり、定期的に実行されるスケジュールを組むなどのバックアップ・スクリプトを作成することもできます。 Personal Backup 10.6の主な機能
Personal Backup 10.6の画面サンプル クリックすると画像が拡大されます(画面サンプルは英語版ですが、プログラムは日本語化されています)
Personal Antispam 10.6 Intego Personal Antispam 10.6は、Mac OS X用の究極の迷惑メール対策ツールです。Personal Antispam 10.6は、受け取った電子メールを分析し、メッセージが迷惑メールかどうかを判断します。その判定は、ホワイトリストおよびブラックリストの確認、メッセージのヘッダの分析、メッセージの内容やレイアウト、メッセージに記載されたURL、などの複数の方法を組み合わせて行います。 インターネットを使う限り、迷惑メールから逃げることはできません。インターネットを使うほとんどのユーザが、迷惑メールを受け取っています。迷惑メールには、買う気もない製品やサービスを売り込もうとするメッセージ、ウェブサイトの訪問を促すメセージ(しかも多くの場合はアダルトサイト)、あるいは他のあらゆる種類の詐欺メールが含まれます。ユーザによっては、あまりに多くの迷惑メールが届くので、大事な電子メールを読むよりも、受信メールボックスを整理する方に時間がかかるという場合もあります。毎日数百の迷惑メールが届くのに、通常の電子メールは数十通ということも珍しくありません。 Personal Antispam 10.6は、複数のプラグインを組み合わせることで、非常に強力な迷惑メールフィルタ機能を提供します。受け取る迷惑メールの種類に合わせて、使用するプラグインは任意に指定できます。Personal Antispam 10.6は、語彙フィルタ(ベイジアン分析とも呼ばれます)、添付ファイルフィルタ、ホワイトリストおよびブラックリストフィルタ、および迷惑メールに含まれていることが知られているURLのデータベースを使ったURLフィルタを使います。Personal Antispam 10.6は、メールの内容を調べるだけでなく、迷惑メール送信者がメッセージを作成する際に使うちょっとした特徴も逃さないように、さらにヘッダや迷惑メールでよく使われるHTMLメッセージ内のレイアウトを調べます。 Personal Antispam 10.6の主な機能
Personal Antispam 10.6の画面サンプル クリックすると画像が拡大されます(画面サンプルは英語版ですが、プログラムは日本語化されています)
FileGuard 10.6 Macを仕事で使っていても、遊びで使っていても、家で所用に使っていても、そこには多様なファイルが保存されています。ミュージックやビデオ、写真もあるでしょう。ワープロ書類、表計算やアドレス帳もあるでしょう。レポート、手紙、備忘録もあるかも知れません。ほとんどは特別な保護を必要としませんが、秘密にしておくべきファイルもあるはずです。例えば、仕事上のファイル、銀行口座の記録、個人的な電子メール、インスタントメッセージの履歴、などです。Mac OS Xでは、ユーザアカウントへのログインをパスワード保護すればファイルを守れますが、ハッカー、攻撃者、あるいはデータ泥棒なら、そんな保護もかいくぐってしまう可能性があります。 FileGuard 10.6の主な機能
FileGuard 10.6の画面サンプル クリックすると画像が拡大されます(画面サンプルは英語版ですが、プログラムは日本語化されています)
ハッカーやウイルス作者の行動は迅速です。その早さは、皆さんの予想以上でしょう。 Intego製品には、NetUpdateというプログラムが必ず含まれています。NetUpdateにより、Intego製品のアップデートが公開されているかどうかを一括して確認することができます。NetUpdateでは、必要な時にいつでも手動で起動してアップデートの有無を確認できますが、スケジュールを指定して一定の頻度で自動で確認させることもできます。アップデートの自動確認を、常にバックグラウンドで実行させるオプションもあります。また予定されているアップデートの確認スケジュールをApple iCalに表示することもできます。クリック一発で、お使いのプログラムの新しいバージョンやウイルス定義(Virus Definitions)やフィルタ(FiltersあるいはServices)が公開されているか調べることができるのです。アップデートがあれば、素早く、簡単にダウンロードして、常に最新版を使ってコンピュータを守ることができます。 遅れをとってはなりません。 注意:ウイルス定義やフィルタのアップデートを行うには、年間契約が必要です。年間契約が必要なプログラムを購入いただいた場合、初年度分の年間契約ははじめから無償で付いていますが、2年目以降は年間契約を有料で更新いただく必要があります。年間契約の更新についての詳細は、このFAQを参照してください。
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